IBM研修コースオブジェクト指向開発講座
講座ラインナップ
オブジェクト指向開発講座 ラインナップ
- 講座の一覧
オブジェクト指向開発は、今や技術者にとって必須の知識となっています。コースラインナップは、より実践に向いた設計の部分を中心にご提供しています。
- コースのポイント
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- オブジェクト指向開発における分析のフェーズを学習できます。
- オブジェクト指向を未経験の開発者でも、スムーズに移行できるコースです。
m-Schoolならではの割引価格
日本IBMの研修トレーニングコースは、長年の社員教育から導きだされた人材育成、ITスキル育成のノウハウが蓄積されています。
m-SchoolからIBM講座にお申し込みいただくと、下記2点のメリット・特典があります。
- 通常の受講では「IBMとのユーザー契約」が必要となりますが、m-Schoolがお申し込みを代行しますので、お客さまの手間が軽減できます。
- 通常価格の5%割引きで、IBM研修を受講いただけます。
オブジェクト指向開発 分析編
実践!オブジェクト指向開発 分析編
- この講座で学べること
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- 従来の開発に慣れ親しんだ方でも、オブジェクト指向分析ができる。
- Webアプリケーションでの分析工程全般を理解し、説明できる。
- ユーザー要件を分析して、ユースケースが記述できるようになる。
- ユースケース、データモデリングから概念クラスを抽出できる。
- ドキュメントのレビューができる。
- こんな方におすすめ
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- オブジェクト指向開発を行うメンバー、リーダー、マネージャー。
コースカリキュラム
- 1日目
- ビジネス・アプリケーション・システム開発の概要
- 設計局面の目的・作業手順・成果物、各作業の概要
- 新ビジネス業務プロセスの確立および新物理DFDモデルの作成
- 新物理DFD 作成演習
- 2日目
- (続き) 新物理DFD 作成演習
- DB設計
- 3日目
- コンポーネント設計
- 新IT基盤への設計対応
講座について
| コースコード | IAD93 |
|---|---|
| 講座名 | 実践!オブジェクト指向開発 分析編 |
| 前提条件 | 「UML表記法:はじめてのオブジェクト指向システム開発」(CD080)または「e-Learning UMLモデリング入門」(CDE10)を修了しているか、または同等のUMLの基礎知識(簡単なUMLの図が読める程度)を有すること。 |
| スキルレベル | ITSS アプリケーションスペシャリスト メソドロジ レベル3 |
| 会場 |
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| 受講料 | 90,000円(税込) |
| 通常価格94,500円のところ、m-School特別割引5%オフの価格となります。 | |
| 受講時間 | 9:30~17:00 |
| 備考 | 机上演習でWebアプリケーションの分析を行い、解説も致します。 |
開催スケジュール
IBM社のコース詳細ページよりご確認ください。




