このページの講座 / イベント / キャンペーンは終了しました

このページでは、過去に開催された講座やイベント情報を掲載しています。現在ではご応募、お申し込み等は行われておりませんのでご了承ください。


Adobe Captivate 3(アドビ キャプティベート3) トレーニング

Adobe Captivate 3(アドビ キャプティベート3) トレーニング - デモンストレーションからシミュレーション、クイズまで簡単作成

Adobe Captivate 3(アドビ キャプティベート3) とは、Windowsの操作画面上で展開する動作を簡単に自動で記録できる、シミュレーション&デモ作成ソフトです。

Captivate 3を使えば、「ドラッグ&ドロップ」や「画面のスクロール」も忠実に記録できます。また、画面の記録だけではなく、ユーザーが操作して学習する「シミュレーション」ムービーや、ユーザーが問題に答える「クイズ形式」のムービーも作成できます。

記録したムービーには、画像や音声、動画などが追加できるため、魅力的なコンテンツが作成できます。

最新バージョン Captivate4 講座スタート!

Adobe Captivate 4(アドビ キャプティベート4)最新バージョンのCaptivate 4を2日間で学ぶ、Adobe Captivate 4 トレーニング開催中です!

さらに使いやすくなったCaptivateを体感できます。

簡単操作なのに本格的な、シミュレーション&デモ制作を実現!

講座ダイジェスト公開中!

Captivateの便利な機能や、実習で作成するサンプルWebサイトなどをご紹介する、講座ダイジェスト公開中です!

講座ダイジェスト

Adobe Captivate 3(アドビ キャプティベート3)とは

仕事上こんな経験ありませんか?

  • 社内文書の書き方やアプリケーションの操作方法を、新入社員が配属されるたびに説明するので、毎回指導するのがとても面倒。
  • 学習者もなかなか一度で覚えられないので、二度三度と同じことを繰り返し尋ね、本来の仕事がはかどらない。
  • 社内文書の記述方法や、アプリケーションの操作説明、新製品の紹介資料を作成していて、実際に操作しているPCの画面を見せたい。しかし、一枚一枚画面をキャプチャーするのが非常に手間だ。

このような悩みを一発で解消してくれる。それがAdobe Captivate 3です。

CaptivateはPCの操作を記録できるので、一連の動作を保存しておけば、新入社員や学習者に再生シーンを見せるだけで操作方法がすぐに理解できます。

Adobe Captivate 3 サンプル画像またeラーニング用の教材としても使用できるため、学習した結果はSATTへLMS(ラーニングマネージメントシステム)と連携させ、学習者の得点や利用状況などを管理できます。

Captivateで配信できる形式は、

  • SWF形式 (Flash Playerで再生できるファイル)
  • EXE形式 (Windowsで実行できるファイル)
  • DOC形式 (Microsoft Wordで表示できるファイル)

の3つがあります。用途に合わせて、さまざまな選択が可能です。

この講座でCaptivateをマスターすることにより、作業手順を教える労力が格段に減ります!

講座の特長

Adobe Captivate 3 トレーニングでは、Captivate 3の基本操作を使用したデモンストレーション プロジェクトから、学習者が操作して理解を深めるシミュレーション プロジェクト、クイズ プロジェクトの作成を行います。

Captivateの特長や制作におけるポイントなど、余すことなくハンズオン形式で学ぶことができます。

講座のカリキュラムの詳細は、講座目録をご覧ください。

Adobe Captivate 3 販売中!

このような方におすすめです

  • 社内文書や定型業務の記述の方法を教える、総務・経理担当の方
  • ソフトウェアの操作方法を教える、教育担当の方
  • アプリケーションを作成して納品する、ベンダーの方
  • ソフトウェアやサービスの、サポート担当の方
  • 実際の操作方法を自動でデモンストレーションしたい方
  • アプリケーションの動作シミュレーション教材を作り、確認したい方

Adobe Captivate 3 トレーニング
講座種別 m-Schoolオリジナル講座この講座はm-Schoolオリジナル講座です。
対象者
  • Captivate 3を初めて使用する初心者の方、興味のある方。
  • 表現豊かで直感的なデモンストレーションを作成したい、セールスおよびマーケティング関連の方。
  • インタラクティブなトレーニングを実現したい、eラーニングおよび教育担当の方。
  • アプリケーションの操作説明などのシミュレーションを作成したい、サポート担当の方。
  • Captivate 1やCaptivate 2からアップグレードを検討している方。
前提条件
  • ファイルの操作やテキストの編集など、一般的なパソコンの操作ができる。
講座内容
  • Captivateについて
  • 画面記録
  • デモンストレーション プロジェクトの作成
  • シミュレーション プロジェクトの作成
  • 質問スライドの作成
  • プロジェクトの環境設定
  • 音声の挿入
  • 外部データの読込み・書き出し
実習内容 講座ダイジェスト講座ダイジェストにて、実習で作成するサンプルコンテンツなどご紹介。
講座目録 講座目録講座の目録をご確認いただけます。
習得目標
  • 効果的なデモンストレーションやシミュレーションを作成できる。
  • キャプション機能を使用して効果的な説明を行うことができる。
  • 音声や画像などを取り扱うことができる。
  • インタラクティビティを理解し、クイズを作成できる。
  • Captivateの記録設定、環境設定について理解できる。
受講環境
  • 受講環境はMicrosoft Windows XP ProfessionalまたはWindows Vista Businessです(日程により環境が異なります)。この講座で使用するツールにはMacintosh版はございません。
  • ノート、筆記用具等はご持参ください。
  • 受講に必要なPC等の器材・資料はご用意しております。
  • 講座で作成したファイルをお持ち帰りになる場合は、USBメモリをご持参ください(フロッピーディスクは利用できません)。
  • そのほかご不明な点がありましたら、講座のFAQをご確認ください。
受講期間 2日
総時間 12時間(6時間×2日)
受講時間 [通常コース] 10:00~17:00
(受付9:40より / 13:00~14:00は昼休み)
会場 m-School / 東京都千代田区三崎町1-3-12 水道橋ビル8階 会場地図
受講料 94,500円 (税込)
支払方法
  • 銀行振込にてお支払いください。
  • お振り込み先等は、お申し込み手順にてご確認ください。
備考
  • 操作方法は旧バージョン(Captivate 2)とほぼ同等です、Captivate 3の新機能についてもご紹介しますので、Captivate 2をお持ちの方にも役立つ講座となっています。
集合研修 この講座は、集合研修・企業研修として、お客さまのもとへ講師を派遣して開催できます。詳細は法人・自治体向け 集合研修のご案内をご覧ください。
その他
  • 進行状況により、講座の内容や(お昼をはさむ場合は)昼休みの時間等、若干変更される場合がございますので、あらかじめご了承ください。
  • ご不明な点はお申し込み手順ページにてご確認、またはお問い合わせページよりお問い合せください。
  • 雇用・能力開発機構のキャリア形成促進助成金を利用することで、研修費や人件費を補助する給付金を受給できる場合がありますのでご利用ください。