Advanced ColdFusion Development(コールドフュージョン) / 講座目録
講座目録
- ユニット 1: 本コースの概要
- 本コースの内容
- 本コースのねらい
- 本コースを受講する上での前提要件
- 本コースの形態
- インターネットアプリケーション:その全体像
- ユニット 2: 高度なクエリの作成
- クエリオブジェクト
- ツールボックス: <cfdump>
- データの要約とグループ化
- トランザクション処理
- クエリへのクエリ
- クエリのキャッシング
- ユニット 3: 構造体データの操作
- 構造体について
- 構造体の作成
- 関数による構造体の操作
- ツールボックス: 変数の命名規則
- 構造体のループ
- ColdFusionの組み込みデータ構造体の使い方
- 変数のダイナミックな評価
- ユニット 4: リストと配列によるデータの操作
- リストについて理解する
- 配列について
- 関数による配列の操作
- 配列のループ
- データ構造の結合
- 値またはリファレンスによるデータへのアクセス
- ユニット 5: ページ間におけるデータの保持
- 継続変数
- アプリケーション変数
- 共有スコープ変数のロック
- HTTP Cookie変数
- セッション変数
- クライアント変数
- ツールボックス:WDDX
- ユニット 6: ユーザー定義関数の構築
- ユーザー定義関数とは
- ユーザー定義関数を作成する
- 関数で変数を使用する
- UDFに引数を渡す
- UDFを保存する
- ユニット 7: ColdFusionコンポーネントによるアプリケーションの構造化
- ColdFusionコンポーネントについて
- スタティックコンポーネントを作成する
- CFCのセルフドキュメンテーション機能を使用する
- CFCメソッドを呼び出す
- インスタンスベースのコンポーネント
- インスタンスベースのコンポーネントを作成する
- CFCインスタンスを保持する
- ユニット 8: カスタムタグによるコードの再利用
- カスタムタグを理解する
- カスタムタグの要素
- カスタムタグの属性
- 呼び出しページに結果を設定する
- ツールボックス:<cfchart>を使ってグラフを作成する
- (オプション) 終了タグを含むカスタムタグの使い方
- ユニット 9: エラーの処理
- エラー処理について
- アプリケーションエラーメッセージのカスタマイズ
- Try/Catch方式を理解する
- エラー処理ガイドライン
- ユニット 10: Verityによる検索
- Verityを使ったドキュメントの検索
- ツールボックス:Self-Postingフォーム
- Searching Record Sets Using Verity
- Verityを使ったレコードセットの検索
- Verityの拡張機能
- ドキュメントの検索とレコードセットの検索との比較
- ユニット 11: インターネット上でのデータ交換
- インターネット上でのデータの交換
- <cfhttp>について
- <cfhttp>を使ったテキストの取り出し
- <cfhttp>によるWDDXパケットの取り出し
- XMLについて
- XMLドキュメントの作成
- XMLドキュメントからXMLデータを取り出す
- Webサービスの使い方
実習環境は最新バージョンのColdFusion 8に対応!
本講座はColdFusion MX 7のカリキュラムを使用し、実習環境は最新版のColdFusion 8にて実施します。どちらのバージョンもColdFusionの基本機能を習得する点に違いはございませんので、ご安心ください。








