Fast Track to ColdFusion(コールドフュージョン) / 講座目録

講座目録

  • ユニット 1: 本コースの概要
    • 本コースの内容
    • 本コースのねらい
    • 本コースを受講する上での前提要件
    • 本コースの形態
  • ユニット 2: ColdFusionの紹介
    • 動的なWebページの利点
    • 静的Webページ
    • 動的Webページとは?
    • ColdFusionとは?
    • ColdFusionマークアップ言語(CFML)
    • ColdFusionのコンポーネントとその機能
    • クライアントサイドのテクノロジー
    • ColdFusion開発環境の設定
    • 開発環境の確認
    • Dreamweaverを利用する
    • サイトの作成
    • 新規ページの作成
    • ColdFusion変数を生成する
    • ローカル変数を<cfset>で生成する
    • 変数を参照する
    • 変数を表示する
    • <cfoutput>を使う
    • ファイルをインクルードする
    • <cfinclude>タグ
    • コードをコメントにする
    • コメントの作成
  • ユニット 3: データベースコンテンツのパブリッシュ
    • データベースへの接続
    • リレーショナルデータベースを理解する
    • データベースドライバーを使用する
    • データソースを使用する
    • データベーステーブルのクエリー
    • <cfquery>を理解する
    • 結果データを理解する
    • デバッグデータを表示する
    • ColdFusion Administratorデバッグ
    • データベースデータを表示する
    • <cfoutput>を使用する
    • 動的テーブルツールを利用する
    • クエリーにより戻された追加情報
    • ColdFusion関数を使う
  • ユニット 4: ColdFusionを使ったフォームの構築
    • HTMLフォームとは何か?
    • HTMLフォームコントロール
    • 完成したフォームの例
    • デバッグ出力の有効化
    • 自己送信フォーム
    • フォームの送信を判断する
    • <cfif>による条件処理
    • IsDefined()を使用する
    • フォーム変数の評価
    • <cfparam>タグ
    • ColdFusionフォームの紹介
    • ColdFusionフォームへの変換
    • <cfselect>を使用する
    • <cfinput>を使用する
  • ユニット 5: 検索インターフェイスの構築
    • ダイナミックなクエリーでフォームデータを使用する
    • 条件節
    • フォームデータを保護する
    • preservedataを使用する
    • ダイナミックなSQLを作成する
    • 複数の検索条件を使用する
    • ダイナミックなSQLステートメントを作成する
    • 適切なSQLを生成
    • ダミーのWHERE節
    • テキスト検索を使用する
    • リスト検索を使用する
  • ユニット 6: ドリルダウンインターフェイスの構築
    • ダイナミックなURLパラメータを使用する
    • クエリー列を作成する
    • ダイナミックなURLパラメータ
    • データのドリルダウンの作成
    • データドリルダウンのページ
  • ユニット 7: 新規データの挿入
    • 挿入インターフェイスを構築する
    • 挿入FORMページを作成する
    • 挿入フォームの例
    • ColdFusionの検証
    • 検証方法を理解する
    • Validation属性を使用する
    • クライアントサイドの検証を使用する
    • サーバーサイドの検証を使用する
    • カスタム検証
    • 挿入のACTIONロジックを作成する
    • INSERTと共に<cfquery>を使用する
    • 処理フローをリダイレクトする
    • <cflocation>タグ
    • 処理フローをリダイレクトする
  • ユニット 8: データの更新
    • データベースデータの更新
    • 更新FORMページを作成する
    • 更新のためのプライマリキーを提供する
    • HTMLフォームに事前入力する
    • 更新ロジックを作成する
    • SQLのUPDATEと共に<cfquery>を使用する
  • ユニット 9: テンプレートの再利用
    • コードを再利用する
    • カスタムタグを使用する
    • ユーザー定義関数を使用する
    • UDFの検出
    • ColdFusionコンポーネント
    • CFCを検出する
  • ユニット 10: アプリケーションのセキュリティ
    • ColdFusionログインウィザードを使用する
    • ウィザードを使用する
    • ログインページ
    • ログインをカスタマイズする
    • アプリケーションフレームワークを使用する
    • アプリケーション変数を使用する
    • アプリケーション変数をセットする

実習環境は最新バージョンのColdFusion 8に対応!

本講座はColdFusion MX 7のカリキュラムを使用し、実習環境は最新版のColdFusion 8にて実施します。どちらのバージョンもColdFusionの基本機能を習得する点に違いはございませんので、ご安心ください。