Flex 2(フレックス2) RIA開発パック

Flex 2 RIA開発パック - Adobe Flex 2を5日間でマスター

Adobe Flex 2(アドビ フレックス 2)の、基礎とリッチなインターフェース制作方法を学べる

Flex 2: Developing Rich Client Applications

と、サーバーとのデータ通信方法を中心に学習する

Flex 2: Data & Communication

をセットにした、m-SchoolバリューパックFlex 2 RIA開発パックの登場です。

FlexによるRIA開発の基礎と、サーバーとのデータ通信方法を、短期集中でマスター Flex 2: Developing Rich Client Applications Flex 2: Data & Communication

最新バージョンFlex Builder 3でも安心です

Adobe Flex Builder 3(アドビ フレックスビルダー3)現在ソフトウェアのバージョンは、Adobe Flex Builder 3(アドビ フレックスビルダー3)およびAdobe LiveCycle Data Services 2.5(アドビ ライブサイクル データサービス2.5)が最新ですが、機能やプログラミングのシンタックスは、前バージョンのFlex Builder 2およびFlex Data Service 2にて提供されるものと大きな変化はありません。

本トレーニングコースでご提供するカリキュラムは、Flex Builder 3やLiveCycle Data Services 2.5でもそのままお役立ていただけますので、ご安心ください。

なお、コースウェアのFlex Builder 3および LiveCycle Data Services 2.5への完全対応時期は、現在未定となっています。すぐにFlex Builder 3やLiveCycle Data Services 2.5をご利用される方は、本トレーニングコースの受講をご検討ください。

Adobe Flex Builder 2 販売中!

表現力豊かでインタラクティブなWebアプリケーションを開発!

Certified Instructor Adobe Flexリッチクライアント制作ツールFlex 2を一気にマスターしたい、そんな方にぴったりのお得なパックとなっています。5日間すべてAdobe認定トレーニングプログラムですので、Flex 2を学ぶならこれしかない!おすすめコースです。

法人・自治体さまは、集合研修で効果的にマスター!出張OK!

話題のAdobe Flex 2(アドビ フレックス2)を、5日間でマスター!

Flex 2: Developing Rich Client Applications (3日間)

Adobe Flex Builder1~3日目は、Adobe Flex Builder(アドビ フレックスビルダー)を利用したRIA:リッチインターネットアプリケーション(FlashによるWebアプリケーション)開発に必要な基礎知識を習得します。

Adobe Flex 2によるリッチインターネットアプリケーション開発にあたり、知っておくべき基礎事項が凝縮されている講座です。まずはここからスタートです。

Flex 2: Data & Communication (2日間)

4~5日目は、Adobe Flex 2でのサーバーとのデータ通信、およびそれに付随するデータの取り扱いに関する必須知識を習得します。

サーバー、Flex Data Services(FDS:フレックス データサービス)の機能も含めて学習する、充実した内容となっています。


Flex 2 RIA開発パック
講座種別 m-Schoolバリューパックこの講座はm-Schoolオリジナルのお得なバリューパックです
対象者
  • Flex 2でリッチインターネットアプリケーション(RIA)の開発をお考えの方
前提条件
  • ファイルの操作やテキストの編集など、一般的なパソコンの操作ができる
  • Webアプリケーションの開発の経験、またはその知識がある
  • Java、C#等のオブジェクト指向言語の利用経験、またはその知識がある(ActionScriptに関しては、2.0以降でクラスファイルの記述を行った経験、またはその知識がある)
講座内容
  • Flex Builder を利用した、サーバーとのデータ通信を行わないリッチインターネットアプリケーション(Flash によるWebアプリケーション )開発に必要な基礎知識を習得します。
  • Flex 2において、サーバー・Flex Data Services(FDS)の機能を含む、サーバーとのデータ通信およびそれに付随するデータの取り扱いに関する必須知識を習得します。
講座目録 講座目録講座の目録をご確認頂けます。
習得目標
  • Flex 2の概要を把握する
  • Flex Builderの基本的な使用方法を習得する(プロジェクト作成方法、デバッグ等も含む)
  • UIコンポーネントを中心としたMXMLコンポーネントを使用し、アプリケーションのUI画面を構成することができる
  • カスタムコンポーネントを使用することで、効率の良いアプリケーション開発を行うことができる
  • ActionScriptによる処理の実装方法を行うことができる
  • Flexの画面遷移関連機能を利用した画面遷移の実装を行うことができる
  • 画面デザインを簡易的に変更することができる
  • 静的なXMLデータの取得を行い、アプリケーションのUI要素にデータを表示させることができる
  • リストおよびデータベースレコード型のデータを、リストコンポーネントやDataGridコンポーネントに表示させ、他のコンポーネントと関連させることができる
  • Flexに関する基本的な関連テクニックを把握できる
  • FDSの基本機能を把握できる
  • FDSのPRCサービス機能を利用したアプリケーションの実装ができる
  • FDSのFlex Message ServiceおよびFlex Data Management Serviceの基本機能を利用したアプリケーションの実装ができる
  • データの処理に関する機能を利用できる(バリデーション、フォーマッティングの実装、リストデータのフィルタリング・ソート・データカーソルの使用)
  • ECMAScript for XMLの基本機能を利用したアプリケーションの実装ができる
受講環境
  • 受講環境はWindowsです。Macintoshをご利用の方でも、ツールの操作などはWindows版とほぼ同等ですので、安心してお申し込みください。
  • ノート、筆記用具等はご持参ください。受講に必要なPC等の器材・資料はご用意しております。
  • そのほかご不明な点がありましたら、講座のFAQをご確認ください。
受講期間 5日間
受講時間 [時間拡大コース] 10:00~18:00
(受付9:40より / 13:00~14:00は昼休み)
会場 m-School / 東京都千代田区三崎町1-3-12 水道橋ビル8階 会場地図
受講料 241,500円 (税込)
支払方法
  • 銀行振込にてお支払いください。
  • お振り込み先等は、お申し込み手順にてご確認ください。
集合研修
その他
  • 進行状況により、講座の内容や(お昼をはさむ場合は)昼休みの時間等、若干変更される場合がございますので、あらかじめご了承ください。
  • ご不明な点はお申し込み手順ページにてご確認、またはお問い合わせページよりお問い合せください。
スケジュール
カレンダー 日程
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2008年6月
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青色の日付 受付中の日程です
赤色の日付 受付が終了した日程です
  • 2008年5月7日(水)~9日(金)
    および15日(木)~16日(金)
    (日程が離れていますのでご注意ください)
    [時間拡大コース] 10:00~18:00
    (受付9:40より / 13:00~14:00は昼休み)
  • 2008年6月9日(月)~13日(金)
    [時間拡大コース] 10:00~18:00
    (受付9:40より / 13:00~14:00は昼休み)
お申し込み
出張OK - この講座は5名以上の受講で講師を派遣できます