Flex 2(フレックス2) RIA開発パック / 講座目録
講座目録
1~3日目:
Flex 2: Developing Rich Client Applications
- ユニット 1:Adobe Flex 2の概要
- Rich Internet Applicationについて
- アプリケーションの進化
- RIAの特徴
- RIAに継承されたWebの最良の特徴
- 投資に対しRIAが生む効果
- Adobe Flex 2製品群の紹介
- Adobe Flex Builder 2
- Adobe Flex 2 SDK
- Adobe Flex Data Services 2
- Adobe Flex Charting 2
- RIAの基礎:Flash Player / Flash Virtual Machine
- Flexアプリケーションフローについて
- ヘルプやその他のリソース
- マニュアル
- Flex 2 Explorer
- Flex 2 URL
- ブログ
- ウォークスルー:コースアプリケーションの紹介
- Rich Internet Applicationについて
- ユニット 2:Flex Builder 2ファーストステップ
- EclipseとFlex Builder 2の関係について
- Eclipse Foundation
- Flex Builder 2
- Flex Builder 2インターフェイス
- エディタについて
- ビューについて
- パースペクティブについて
- プロジェクトと最初のアプリケーションの作成
- オブジェクトの作成
- メインアプリケーションファイルの使用
- アプリケーションファイルの実行
- アプリケーションのコンパイル
- プロジェクトとワークスペースのグループ化
- ウォークスルー:メインアプリケーションページの作成と実行
- デバッグの使用
- 変数値のトレース
- ブレークポイント設定
- アプリケーションのデバッグ
- ウォークスルー:デバッグとデバッグパースペクティブの使用
- Adobe Flex Builder 2のヘルプ
- Flex Builder内のヘルプ
- マニュアル
- EclipseとFlex Builder 2の関係について
- ユニット 3:FlexによるRIA開発の基礎知識
- シンプルなFlexアプリケーションの作成
- 名前空間の指定
- レイアウトプロパティの設定
- UIコントロールの追加
- コンポーネントのプロパティの指定
- MXMLコードのコメント
- ウォークスルー:初めてのFlexアプリケーション作成
- コンテナを使用したFlexアプリケーションのレイアウト
- Flex Component Explorerでのさまざまなタイプのコンテナの表示
- コンテナの機能
- レストラン検索でのアプリケーション例
- ボックスコンテナ
- Canvasコンテナ
- ウォークスルー:基本レイアウトコンポーネントの使用
- ユーザインターフェイスコントロールの追加
- Labelコントロール
- TextInputコントロール
- コンポーネント間のバインディングの作成
- インスタンス名の割り当て
- データバインディングの作成
- ウォークスルー:データバインディングの作成
- カスタムMXMLコンポーネントを使用したアプリケーション構築
- カスタムMXMLコンポーネントの使用
- カスタムMXMLコンポーネントの作成
- カスタムMXMLコンポーネントのインスタンス化
- ウォークスルー:カスタムMXMLコンポーネントの作成とインスタンス化
- カスタムMXMLコンポーネントのプロパティやメソッドの作成
- MXMLコンポーネントのプロパティ作成
- カスタムMXMLコンポーネントのプロパティの参照
- バインディング可能なプロパティの作成
- カスタムMXMLコンポーネントのメソッド作成
- カスタムMXMLコンポーネントメソッドの参照
- ActionScriptコードのコメント
- ウォークスルー:カスタムMXMLコンポーネントのプロパティやメソッドの作成
- シンプルなFlexアプリケーションの作成
- ユニット 4:イベントの処理
- イベントについて
- システムイベント
- ユーザイベント
- デモ: システムおよびユーザイベントの表示
- インラインActionScriptを使用したイベントハンドラの実装
- インラインActionScriptを使用したイベントハンドラの作成
- MXMLタグ内でのActionScriptの使用
- ウォークスルー:インラインActionScriptの使用
- ActionScript関数によるイベント処理の実装
- MXMLドキュメントでの関数の定義
- ウォークスルー:ActionScript関数を使用したイベントハンドラの実装
- 外部ファイルへのActionScript関数の定義
- イベントオブジェクトについて
- イベントオブジェクトのプロパティ
- イベントオブジェクトのデータ型指定
- currentTargetとtarget
- ウォークスルー:イベントオブジェクトについて
- デモ: イベントオブジェクトの使用によるコードの簡略化
- addEventListener()メソッドの実装
- ウォークスルー:addEventListener()メソッドの実装
- イベントについて
- ユニット 5:シンプルなコントロールの使用
- Flexコントロールについて
- Flex ExplorerでFlexコントロールを確認する
- Buttonコントロールの使用
- Buttonコントロールの使用
- CheckBoxコントロールの使用
- NumericStepperコントロールの使用
- テキスト関連コントロールの使用
- 単数または複数のテキスト行の指定
- 特殊文字を含むテキストの表示
- 編集可能な単一行テキストフィールドの作成
- TextAreaコントロールの使用
- 画像の表示
- 画像表示方法
- SVGでの作業制限
- ウォークスルー:アプリケーションへのシンプルなコントロールの追加
- Flexコントロールについて
- ユニット 6:コンテナを使用したアプリケーションのレイアウト
- コンテナについて
- レイアウトコンテナの使用
- レイアウトコンテナの基本
- Applicationコンテナの使用
- Applicationコンテナのプロパティおよびスタイル
- ウォークスルー:アプリケーションのレイアウトの設定
- Panelコンテナの使用
- Panelタグの使用
- コンテナコンテンツのサイズ設定
- ウォークスルー:パネルへのアプリケーションモジュールの分離
- Formコンテナの使用
- formコンポーネントの使用
- フォームの例
- フォーム検証
- ウォークスルー:連絡先フォームの作成
- Gridコンテナの使用
- HTML TableタグとMXML Gridタグの比較
- ウォークスルー:Gridコンテナを使用するためのメニューの更新
- Boxコンテナの使用
- VBoxおよびHBoxコンテナ
- ApplicationコンテナとBoxコンテナ
- ウォークスルー:Cafe Townsendアプリケーションのレイアウト
- DividedBoxコンテナの使用
- VDividedBoxおよびHDividedBoxコンテナの使用
- 分割線の使用
- ウォークスルー:VDividedBoxコンテナでのメニューモジュールの作成
- Tileコンテナの使用
- Tileコンテナの優先サイズ
- ウォークスルー:Tileコンテナを使用するためのメニューモジュールの更新
- コンテナのベストプラクティス
- ウォークスルー:不要にネストされたコンテナの削除
- ControlBarコンテナの使用
- ウォークスルー:ControlBarコンテナのコントロールの統合
- コンポーネントのレイアウトおよびサイズ設定のルール
- 基本的なサイズ設定およびレイアウトメカニズムの復習
- ウォークスルー:Cafe Townsendアプリケーションのモジュールおよびレイアウトの変更
- ウォークスルー:基本的なフォトギャラリーアプリケーションとホームページの作成
- ウォークスルー:Contributeページコンポーネントの作成
- ウォークスルー:Galleryページコンポーネントの作成
- コンテナについて
- ユニット 7:制約ベースのレイアウトを使用したアプリケーションのレイアウト
- 絶対配置について
- 絶対配置をサポートするコンテナ
- 絶対配置の特徴
- Canvasコンテナ内へのコンポーネントの配置
- Canvasコンテナの長所と短所
- ウォークスルー:Canvas内でのコンポーネントの配置
- Flex Builder 2を使用した制約ベースのレイアウトの作成
- 制約ベースのレイアウトと通常のコンテナレイアウト
- アンカーの視覚的な配置
- ウォークスルー:デザインモードを使用した制約ベースのレイアウトの実装
- MXMLでの制約ベースのレイアウトの作成
- horizontalCenterおよびverticalCenterの使用
- ウォークスルー:MXMLでの制約ベースのレイアウトの実装
- ネストコンポーネントでの制約ベースのレイアウトの使用
- ウォークスルー:制約ベースのレイアウトでのカスタムMXMLコンポーネントの使用
- 絶対配置について
- ユニット 8:アプリケーションデザインでのビューステートの使用
- ビューステートについて
- ビューステートについて
- ビューステートの作成
- ビューステートを使用するメリット
- デザインモードでのビューステートの作成
- ウォークスルー:連絡先ページの2つのステートの作成
- ビューステートの制御
- ウォークスルー:Contactフォームでのステートの切り替え
- 生成されたMXMLコードの確認
- AddChildタグの使用
- RemoveChildタグの使用
- SetPropertyタグの使用
- SetEventHandlerタグの使用
- ウォークスルー:MXMLを使用したビューステータスの作成
- カスタムMXMLコンポーネントステートを含むビューステートの作成
- ウォークスルー:専用のビューステートを持つカスタムMXMLコンポーネントの作成
- ビューステートについて
- ユニット 9:ナビゲーションコンテナを使用したナビゲーションの作成
- ナビゲータコンテナについて
- LinkBarコンテナの使用
- TabBarコンテナの使用
- ViewStackコンテナの使用
- アクティブなViewStackの子コンテナの設定
- LinkBarコンテナとTabBarコンテナを使用したViewStackコンテナコンテンツの管理
- ViewStackの子コンテナの表示とサイズ変更
- ウォークスルー:ViewStackおよびTabBarコンテナを使用したCafe Townsendアプリケーションのナビゲーション
- TabNavigatorコンテナの使用
- Accordionコンテナの使用
- ウォークスルー:TabNavigatorおよびAccordionコンテナを使用したCafe Townsendコンテンツのナビゲーション
- ButtonBarとToggleButtonBarの使用
- ApplicationControlBarコンテナの使用
- ウォークスルー:Cafe TownsendアプリケーションへのApplicationControlBarコンテナの追加
- ユニット 10:アプリケーションのルック & フィールのカスタマイズ
- Flexアプリケーションのルック & フィールのカスタマイズ
- スタイルAPIを使用したルック & フィールの変更
- テーマスタイルの使用
- ウォークスルー:Cafe Townsendアプリケーションのルック & フィールの変更
- コンポーネントへのビヘイビアの適用
- ウォークスルー:Cafe Townsendの座席表へのビヘイビアの追加
- ビューステートへのトランジションの適用
- ウォークスルー:ビューステートのトランジションでのCafe Townsendの連絡先パネルのサイズ変更
- ウォークスルー:アプリケーションナビゲーションと他のコンポーネントの追加
- ウォークスルー:デザインモードでのビューステート作成とトランジション
- ウォークスルー:MXMLでのビューステート作成
- ウォークスルー:fStopアプリケーションの外観の変更
- ユニット 11:MXMLおよびActionScriptデータモデルの使用
- MVCデザインパターンの使用
- MVCのエレメント
- MVCの利点
- ラボアプリケーションの例
- MXMLデータモデルの作成
- MXMLデータモデルの作成
- ActionScriptデータモデルの作成
- クラスパスとパッケージ
- クラスファイルの作成
- クラスの使用
- クラスコンストラクタの作成
- クラスプロパティの定義
- MXMLでのActionScriptクラスのインスタンス化
- バインド対応プロパティの作成
- ウォークスルー:MXMLでのActionScriptクラスからのオブジェクトのインスタンス化
- パラメータを含むActionScriptコンストラクタの作成
- thisキーワードの使用の明示化
- コンストラクタパラメータの使用
- ウォークスルー:ActionScriptでのActionScriptクラスからのオブジェクトのインスタンス化
- クラスメソッドの定義
- メソッドの起動
- 静的メソッドの定義
- 静的メソッドの起動
- ウォークスルー:ActionScriptクラスへのメソッドの追加
- まとめ
- MVCデザインパターンの使用
- ユニット 12:カスタムイベントを使用したコンポーネント間でのデータ交換
- バインディングの問題について
- バインディングを使用する際の問題
- 疎結合されたコンポーネントの作成
- デモンストレーション:バインディングによるコンポーネントからのデータ取得
- カスタムイベントの作成
- イベントの宣言
- イベントのディスパッチ
- イベントハンドラの作成およびイベントの処理
- ウォークスルー:カスタムイベントの作成、ディスパッチおよび処理
- カスタムイベントでのデータ送信
- カスタムイベントクラスの必要性の識別
- カスタムイベントオブジェクトで行う必要のある処理の識別
- カスタムイベントとカスタムイベントクラスの使用
- ウォークスルー:カスタムイベントオブジェクトの作成およびカスタムイベントとのディスパッチ
- バインディングの問題について
- ユニット 13:HTTPServiceでのXMLデータ取得
- 実行時のXMLデータ取得
- HTTPServiceクラスの使用
- HTTPリクエストの作成プロセス
- 結果の処理
- ArrayCollection型のデータの処理について
- データバインディングでの結果の使用
- ウォークスルー:HTTPServiceでの 実行時データ取得
- イベントハンドラを使用した結果処理
- ウォークスルー:resultイベントの使用
- エラー処理
- 「Alert」ポップアップでのエラー表示
- ウォークスルー:faultイベントの使用
- 別のドメインへのHTTPリクエスト
- crossdomainxmlの使用
- ウォークスルー:crossdomainxmlのテスト
- 実行時のXMLデータ取得
- ユニット 14:Repeaterを使用したデータのループ
- Repeaterコンポーネントについて
- Repeaterコンポーネントの機能
- 繰り返されるコントロールでのdataProviderデータの使用
- 主要なRepeaterクラスプロパティ
- 複雑なデータ構造でのcurrentItemの使用
- ウォークスルー:Repeaterを使用したコンポーネントの動的作成
- ActionScriptでのRepeaterデータの使用
- getRepeaterItem()とcurrentItemの違いについて
- ウォークスルー: Repeaterイベントオブジェクトからのデータの使用
- 繰り返されたコンポーネントのリフレッシュ
- ウォークスルー:コンポーネント配列の操作
- Repeaterコンポーネントについて
- ユニット 15:DataGridを使用したデータの表示
- DataGridコントロールの使用
- DataGridへのデータの提供
- デモンストレーション:DataGridでのシンプルな XML データの表示
- DataGrid列の指定
- ウォークスルー:DataGrid列の指定
- DataGrid列のフォーマット
- 再利用可能なラベル関数の作成
- ウォークスルー:DataGrid列のデータのフォーマット
- アイテムレンダラーとアイテムエディタの使用
- アイテムレンダラーとアイテムエディタ
- カスタムアイテムレンダラーとカスタムアイテムエディタの種類
- ウォークスルー:ドロップインアイテムエディタの使用
- インラインアイテムレンダラーとインラインアイテムエディタ
- ウォークスルー:インラインアイテムエディタの使用
- アイテムレンダラーおよびアイテムエディタコンポーネント
- ウォークスルー:コンポーネントアイテムレンダラーの使用
- TileListおよびHorizontalListの使用
- Tile / Repeaterの組み合わせに対するTileListとHorizontalListの利点
- アイテムレンダラーの使用
- ウォークスルー:TileListおよびHorizontalListでのデータの表示
- イベントおよびリストベースのコンポーネントで選択されたアイテムの使用
- ウォークスルー:TileListでのchangeイベントの使用
- ウォークスルー:リモートデータの取得とデータ構造の作成
- ウォークスルー:ギャラリーでの動的画像表示
- ウォークスルー:特定ビューステートにおけるクリックされた画像の表示
- ウォークスルー:購入用の写真情報の送信
- ウォークスルー:買い物カゴでの購入選択をした写真の表示
- ウォークスルー:Tile / Repeaterの組み合わせをTileListで置き換える
- DataGridコントロールの使用
4~5日目:
Flex 2: Data & Communication
- ユニット 1:Adobe Flex 2の概要
- Rich Internet Applicationについて
- アプリケーションの進化
- RIAの特徴
- RIAに継承されたWebの最良の特徴
- 投資に対しRIAが生む効果
- Adobe Flex 2製品群の概要
- Adobe Flex Builder 2
- Adobe Flex 2 SDK
- Adobe Flex Data Services 2
- Adobe Flex Charting 2
- RIAの基礎:Flash Player / Flash Virtual Machine
- Flexアプリケーションフローについて
- ヘルプやその他のリソース
- ドキュメンテーション
- Flex 2 Explorer
- Flex 2 URL
- ブログ
- ウォークスルー:コースアプリケーションの紹介
- Rich Internet Applicationについて
- ユニット 2:Webサービスへのアクセス
- Webサービスの使用
- Webサービスの呼び出しプロセス
- Webサービスメソッドの呼び出しとその結果の使用
- ArrayCollection結果について
- Webサービスの結果の使用
- ウォークスルー:Webサービスの使用
- イベントハンドラを使用した結果処理
- ウォークスルー:resultイベントの使用
- エラー処理
- 「Alert」ポップアップでのエラー表示
- ウォークスルー:faultイベントの使用
- 同一WebServiceオブジェクトからの複数メソッド呼び出し
- <mx:operation>タグの使用
- ウォークスルー:<mx:operation>コンパイラタグの使用
- Webサービスにパラメータを渡す
- Webサービスに明示的にパラメータを渡す
- パラメータバインディングを使用してWebサービスにパラメータを渡す
- ウォークスルー:Webサービスに値を渡す
- Webサービスの使用
- ユニット 3:Flex Data Servicesの概要
- Flex Data Servicesの紹介
- Flex Data Servicesのインストール
- warファイルからのFlex Data Servicesのインストール
- Flex Data Servicesのディレクトリ構造
- Flex Data Servicesの起動
- ウォークスルー:Flex Data Servicesのディレクトリ構造の確認と起動
- Flex Data Servicesで使用するFlexアプリケーションの作成
- ウォークスルー:Flex Builder 2でのFlexプロジェクトの作成
- Flex Data Servicesにおけるプロジェクトの構造
- ウォークスルー:外部ファイルへのリンク
- サーバコンパイルプロセスについて
- ローカルでのコンパイル
- Flex Data Servicesの機能
- J2EEでのFlex Data Services
- リモートオブジェクトサービス
- Flex Message Service
- Flex Data Management Service
- Flex Proxy Service
- プロキシサービスでのセキュリティ制限の回避
- プロキシサービスのデフォルトの宛先
- ウォークスルー:プロキシサービスのデフォルトの宛先の使用
- 名前付きプロキシサービスの宛先
- ウォークスルー:名前付きプロキシサービスの宛先の使用
- ユニット 4:リモートオブジェクトサービスからColdFusionコンポーネントへのアクセス
- リモートオブジェクトサービスについて
- リモートオブジェクトサービスとColdFusion
- ウォークスルー:ColdFusion、Flex Builder、リモートオブジェクトサービスメソッド
- 呼び出しの設定
- 同一リモートオブジェクトサービスからの複数のメソッド呼び出し
- リモートオブジェクトサービスに引数を渡す
- ウォークスルー:レビューの表示
- ActionScriptとColdFusionの間でのデータ交換
- ウォークスルー:リモートメソッド呼び出しでの値オブジェクトの送信
- リモートオブジェクトサービスについて
- ユニット 5:リモートオブジェクトサービスからJavaクラスへのアクセス
- リモートオブジェクトサービスについて
- リモートオブジェクトサービス、Flash Remoting、AMF
- リモートオブジェクトの宛先設定
- <mx:RemoteObject>の使用
- ウォークスルー:リモートオブジェクトサービスメソッドの呼び出し
- RPCイベントの処理
- リモート呼び出しの処理
- リモート呼び出しのエラー処理
- ウォークスルー:リモートオブジェクトイベントの処理
- 複雑なリモートメソッド呼び出し
- 複数メソッドのイベント処理
- 引数を渡す
- ウォークスルー:複雑なメソッド呼び出しの作成
- ActionScriptとJavaの間でのデータ交換
- ウォークスルー:リモートメソッド呼び出しでのValue Objectの送信
- リモートオブジェクトサービスについて
- ユニット 6:データの検証とフォーマット
- フォームデータの検証
- MXMLでのValidator作成
- ActionScriptでのValidator作成
- 必須値の処理
- イベントでの検証のトリガ
- 検証の失敗
- NumberValidatorクラスの使用
- ウォークスルー:数値入力の検証
- ActionScriptでの検証のトリガ
- その他の検証テクニック
- ウォークスルー:ActionScriptでの検証のトリガ
- 正規表現の使用
- RegExpValidatorの使用
- ActionScriptでの正規表現の使用
- ウォークスルー:正規表現の使用
- データのフォーマット
- CurrencyFormatterの使用
- ActionScriptでのFlexクラスのインスタンス化
- ウォークスルー:出力のフォーマット
- フォームデータの検証
- ユニット 7:複雑なデータの操作
- collectionクラスについて
- Collectionの機能
- コレクションのインターフェイス
- 特定のcollectionクラス
- データのフィルタ
- 関数の作成
- 関数の使用
- コード例
- ウォークスルー:データのフィルタ
- データソートの作成
- sortクラスについて
- Sortを作成するプロセス
- シンプルなソート例
- 複雑なソート例
- ウォークスルー:Sort関数の作成
- IViewCursorインターフェイスの使用
- カーソル操作
- カーソルの使用
- コード例
- ウォークスルー:データカーソルの使用
- ウォークスルー:FDSを使用するプロジェクトの作成
- ウォークスルー:RemoteObjectサービスでのカスタムオブジェクトのArrayCollection取得
- ウォークスルー:RemoteObjectサービスからの写真データの取得
- ウォークスルー:クライアントサイドのフィルタを使用したカテゴリに基づく
- 写真データのフィルタ
- ウォークスルー:RemoteObjectサービスでの写真注文
- collectionクラスについて
- ユニット 8:Flex Message Serviceの使用
- Flex Message Serviceの紹介
- メッセージの宛先の作成
- メッセージアダプタの選択
- メッセージチャンネルの選択
- シンプルなメッセージ宛先
- ウォークスルー:メッセージ宛先の設定の確認
- パブリッシュ-サブスクライブメッセージについて
- メッセージプロデューサの作成
- メッセージングコンシューマの作成
- ウォークスルー:チャットアプリケーションの作成
- メッセージのパブリッシュ
- ウォークスルー:メッセージの発行
- メッセージの受信と処理
- 宛先へのサブスクライブ
- メッセージの受信
- ウォークスルー:メッセージの受信と処理
- 複雑なデータの送受信
- 選択したメッセージのサブスクライブ
- ウォークスルー:複雑なデータの送受信
- Flex Message Serviceの紹介
- ユニット 9:Flex Data Management Serviceの使用
- Flex Data Management Serviceとは
- Data Management Serviceの宛先設定
- サービス設定ファイル
- アダプタの選択
- アダプタの設定
- チャンネルの選択
- チャンネルの設定
- 宛先例
- ウォークスルー:Data Management Serviceの宛先
- Data Management Serviceのアーキテクチャ
- データの流れ
- データの表現
- サーバサイドのデータアクセス
- アセンブラクラスのメソッド
- Data Access Objectの使用
- ウォークスルー:ArrayCollectionへのデータ取得
- データの変更
- メッセージトラフィックのトレース
- レコードの追加と削除
- ウォークスルー:データの編集
- 保留中の変更の管理
- ウォークスルー:保留中の変更の管理
- イベントの使用
- DataServiceエラーの処理
- DataService結果の処理
- AsyncTokenの使用
- AsyncTokenの処理
- ウォークスルー: AsyncTokenの使用
- Data Management Serviceの高度機能
- 競合管理
- ネストされたデータの関係
- ページング
- 明示的なトランザクション処理
- Flex Data Management Serviceとは
- ユニット 10:E4Xのコントロールへの XML 追加
- XML構造について
- 一般的シンタックス
- ActionScript 3でのXMLデータの作業
- E4Xの紹介
- E4Xクラス
- E4Xの演算子
- Treeコントロールの使用
- ツリーの作成
- ツリーノード
- ウォークスルー:XMLデータの取得とツリーへのデータ読み込み
- Treeのプロパティ
- ウォークスルー:選択したアイテムのフォーム表示
- XMLオブジェクトの使用
- XMLタイプ変換
- XMLListCollection
- ウォークスルー:買い物カゴへのアイテムの追加
- リストからのXMLアイテムの削除
- XMLListCollectionの使用
- XML delete演算子の使用
- ウォークスルー:買い物カゴからのアイテムの削除とカゴのクリア
- XML構造について
- ユニット 11:サーバへのファイルのアップロード
- ファイル転送基本の実装
- FileReferenceクラスの紹介
- FileReferenceオブジェクトの作成
- 一部のFileReferenceメソッドの確認
- ファイルの参照
- ファイルのアップロード
- サーバサイドスクリプトにファイルと共にデータを渡す
- ファイルアップロードのキャンセル
- ウォークスルー:サーバへのファイルのアップロード
- FileReferenceイベントでのユーザ経験の向上
- ファイル選択に基づいたタスクの実行
- ファイルアップロード進行状況の表示
- ファイルアップロード完了の検知
- ウォークスルー:アップロードプロセスへのユーザフレンドリーなメッセージの追加
- FileReferenceListクラスについて
- ウォークスルー:複数ファイルのアップロード
- ウォークスルー:データ管理サービスを使用した写真データの取得
- ウォークスルー:ファイルのアップロードとギャラリーへの追加
- ウォークスルー:アプリケーション間でのリアルタイムのメッセージ
- ファイル転送基本の実装










